国立新美術館に「横山大観展」を観に行きました。
横山大観の作品は初めて観たんですが、
色使いや、繊細な描写が素晴らしかったです。
私は、絵は全くの素人なのですが、
良いものっていうのは、その作品から伝わってくるオーラというかパワーみたいなものがありますよね。
今にも動きだしそうとか、そこにただあるだけでその空間を支配していまうようなオーラ。
なんだか、作品からパワーを貰えた気がします。
投稿者 wgk 時刻 10時50分 美術 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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